虎ノ門「かなで」さんで絶品お惣菜と日本酒堪能!

      2020/01/28

(和酒バル117)

こちらに行かなかったら、新橋のお店を開拓したとは言えないと個人的に思っておりました(笑)
私にとっての憧れのお店に、やっと訪問することができました!。

 

お店の名前は「小料理バルかなで」さんです。
(お店の情報は記事の最後に記載しています)

5回目再訪:2019/10/21 update

約11ヶ月前からの再訪になります。
ほぼ1年ぶりでした。。。

 

ちょうど数ヶ月の休養期間があり、
9月に無事に復活されたとのことで、
なんとか前から1年以内に訪れねば!!と言うことで
この日の夜に白羽の矢を立てたのでした。

時間は21時過ぎ。
新橋駅についてから空席確認のTel。

 

名前はともかく、存在は覚えてくれているっぽい
ありがたいことです😂。

 

この日はカウンター席ではなく、後ろのテーブル席でと言うことで
席を確保していただいちゃいました。

 

この日のお店はゆるい知人だらけな上お祝いもあったりとで
21時過ぎなのに帰る気配のない賑やかなご様子。

常連さんと一緒にテーブルに座る。最初からカオス😂(笑)

とりあえず最初は生で。一人乾杯。

 

さて、こちらのお店は、お料理がっつりフルコースか軽めコースかどちらか飲みなのですが(多分)
軽めコースをこの日もお願いしました。

一品目はシャインマスカットの白和でした。
以前もいただいたことがありました。記憶に残る味ですね。
甘めの味が優しくて好きです😄

2品目は茄子とししとうの味噌炒めでした。
ししとう大振りで味が濃いです♪期待通り美味しい\(^o^)/

牡蠣の…これはなんだったのかな(笑)。
蒸牡蠣を潮汁のようなものに柑橘絞ってる雰囲気(笑)でさっぱりいただけました。

 

この日はお客さんに酒屋さんがいらっしゃっており
日本酒一杯目はその方にチョイスしていただいちゃいました。

静岡県「正雪」純米吟醸でした。

スペックは
19年6月製造、精米歩合50%、静岡酵母(多分)、日本酒度+4、酸度1.1、アルコール分15〜16度
でした。

次のお酒はメニューインではなかった口開けでしたが、店主さんのご好意で開けていただけちゃいました\(^o^)/

 

山形県「山川光男」2019あき。

 

…なんか最近も飲みましたね(笑)。

 

前も書きましたけど(笑)
スペックは
19年8月製造、酒米:岡山県赤磐市産雄町100%、精米歩合65%、アルコール分16度
でした。

次のお皿はブルーチーズがしっかりきいてるパスタ。
これも以前いただいた思い出の味😋

コース締めのお皿のカマスに合わせて
佐賀県「七田」純米ひやおろしをいただきました。

スペックは
19年9月製造、酒米:雄町100%、精米歩合75%、アルコール分17度
でした。

お料理の全景。
さっぱりしてるのに旨味しっかり。
期待通りの味でした😄

最後、銘柄開拓として頼んだのは
岐阜県「淡墨桜」純米でした。
味も香りも濃く印象強いはずだったのですが、
ここまで酔っ払うときちんとメモが取れておりません(不覚)。

 

 

この日はお祝いムード満載で、皆さん全く帰りません(笑)。
そろそろお会計な時間でしたが、
皆さんに紛れてケーキなんかもご相伴にあずかちゃいました。。。

楽しい時間に立ち会えて本当に心が洗われました。
ありがとうございました!

4回目再訪:2018/11/26 update

約10か月ぶりの訪問になりました。ご無沙汰しました!

 

この日の前の日が確か、店主さんが急病でお店がお休みだったことは確認していたので
休み明けだと迷惑かな(他常連客さんも大勢いるだろうし)と思いつつも
ダメ元で電話したところ、運よく席をゲット( ̄▽ ̄)♪

まずは生ビールでのどを潤します。
すでに飲んでますが(苦笑)。

そうしてそうこう言う間に、本日のお料理が次々と並べられます。
見ていて鮮やかなくらい。

 

並んだのは
・柿のゴマ白和え
・湯葉と鶏とパクチーのお浸し
・ポテサラ
・水菜と油揚げのお浸し

ってかんじかしら。
(味わった後想像してメニュー名考えました(笑))

早速本日のメインディッシュと思われる、すき焼き風小皿も登場です。

そのため、この日の日本酒に早速入ることにしました。

一杯目は、佐賀県「七田」純米7割5分ひやおろしでした。

しっかりした乳酸香と酵母由来系(酢酸イソアミル)がほんのり感じられ、メロンのニュアンスでした。
アタックはしっかりした酸と旨味で、後口の収斂感がしっかり感じられ、梅酒なニュアンスでした。
イソアミルアルコールのマジックな香りもしっかりしていました。

お料理の全景。インスタが手ぶれのを使っていたんでね(苦笑)。

 

 

さて、続きまして。

続いての2杯目は、「福祝」山廃純米吟醸、でした。
しっかりして濃い酵母由来系(カプロン酸エチル)系の乳酸香が印象的でした。
アタックは酸と旨味がしっかり感じられつつも、後口にじわじわ苦味が広がるのが特徴的でした。
中盤からしっかり酸が伸びて、旨味の伸びもありつつスッキリした印象を残しました。

 

席が10席もないお店で、肩寄せあって並ぶからか、
あるいは店主さんの人懐こいお人柄か、
恐らく両方なんでしょうけど、こちらの常連さんの方々との話がとっても面白いです。
フレンドリーでいつまでもいつまでも居たくなります。

 

 

なのでお酒も想像以上に進んでしまい。。。

東京都「屋守」(おくのかみ)無調整
香りはしっかりとした酵母由来系(カプロン酸エチル)が感じられ、洋梨の印象でした。
アタックはしっかり酸でスッキリ系。後口には収斂感もしっかり感じられました。

 

ここまではメモを取っていたのですが

これは完全にスルー(笑)。

小皿もさらに出てきました(笑)。

 

しいたけのシンジョウは、いわゆる肉詰めしいたけでした。
厚みがあってとっても食べ応えありました♪

 

 

本当に来てよかったです。
楽しい時間をありがとうございました♪

3回目再訪:2018/1/18 update

前回から約4ヶ月ぶりの訪問になりました。

訪問前事前電話で席確保!無事入店!!

こちらのお店、21時以降の席確保が出来ればいいかなーくらいの緩い感覚で
とりあえずまず空席確認の電話をするところから、まず始まります。

この日は運がいいことに、19時から席が確保できました\(^o^)/
そりゃー、もちろん早い時間の方がいいでしょう!!。

虎ノ門駅からいつもは来るのですが、この日は内幸町駅から歩いてみました。
3分くらいで着いてしまうこのロケーションは、いいですね♪。

早速注文!!この日の日本酒とお料理をご紹介!!

このお店にはメニューがありません。
フルコースとおつまみちょい飲みコースがあり、
どちらかをチョイスしてお任せで出していただきます。

 

私はいつも、ちょい飲みコース( ̄▽ ̄)。

ビールのあとの一杯はこちら、福井県「」5割5部。
火入れ特有の水飴のような甘い香りと、酵母由来(カプロン酸エチル)系のフルーツ香。
香りは穏やかで華やかからは少し遠いかも。
アタックは甘味と旨味がバランスよく入っており、酸味も生きていて梅ジュースのような印象でした。
中盤は旨味が膨らみ、苦味の余韻がしっとり残るように仕上げていました。

典型的な純米吟醸酒って感じですね( ̄▽ ̄)。

 

味わいで梅的なところを出しているだけあり、甘味も酸も効いているプチトマトに同調させてみました。

2杯目は、少しガッツリ系にしようかとこちらをチョイス。
千葉県「不動」直汲み新酒しぼりたて 純米吟醸生。

爽やかな生ハーブ的アセトアルデヒド香が主体。
酵母由来(カプロン酸エチル)系のフルーティ感・ミルキー感・油感な香りが少しづつ。
吟醸らしい香りに仕上がっていました。
アタックは強い酸と甘味で、洋梨のニュアンス。
中盤から苦味と酸味も伸びてきて、ピリピリ感と相まって刺激的なアフターを作っています。

お料理の全景はこちら〜( ̄▽ ̄)

 

お料理の名前はちなみに適当です(笑)。メニューを見て注文するわけではないので。。。

 

どんどんいきます!

岐阜県「津島屋」純米吟醸。

なんだかこちらの銘柄、久々ですわ( ̄▽ ̄)(多分)。

 

香りは乳酸香と酵母由来(カプロン酸エチル)系のフルーティ香。洋梨のニュアンス。
アタックはアルコール的苦味と甘味でコーヒー的な印象。
苦味が中盤以降からもよく伸び、しっかりした余韻を作っていました。

 

香りは先ほどの不動とよく似ていたけど、味わいが全然違いましたね。
これだから日本酒は面白い(笑)。

 

これ以降も・・・。
常連さんや店主さんと、インスタで私が身バレしてしまったりと(笑)
話が非常に盛り上がってしまい。。。

山口県「長陽福娘」山田錦純米酒。
これも乳酸香と2つの酵母由来(カプロン酸エチル+酢酸イソアミル)系のフルーティ香。
桃のニュアンス。
アタックは甘酸っぱさが目立ち、梨のニュアンス。
アフターは若干の渋みを残しつつも、スッキリとした味わいに仕上げています。

岐阜県「無風」純米生原酒。
生感じるアセトアルデヒド香が主体。
アタックは梨のニュアンス。
濃い甘味から中盤は苦味にチェンジし、酸も全般的によく伸びスッキリした後口を作っていました。

本日はこれにて締め!ご馳走様でした!!

よく飲んだ、飲みましたよ。。。

お会計を締めた後からさらにスパークリングを貰ってしまい。。。

 

いくら払ったか忘れたくらい(会計したのは覚えていますが。。。)
非常に酔っ払いました(爆)。

 

もっと控えめに飲まねば。。。
いや、やっぱり21時以降に来るべきかな、飲みすぎないためには。

今回カウンターでご一緒してくださった常連のみなさま、ありがとうございました!。

再訪:2017/9/14 update

前回から2ヶ月ぶりの訪問になりました。

 

こちらのお店の居心地の良さがすっかり気に入ってしまい。
本当は1ヶ月おかずに再訪予定だったのですが、以前電話したところ、案の定満席。。。

 

なのでこの日も、少し時間をずらして、21時にお店にINするつもりで
その30分くらい前に電話をしてみました。

 

ですがその時間でも、やっぱりまだ満席らしく。。。
また諦めて別の日出直そうと思って、向かう電車を変えて改札をくぐったところで・・・。

意外にも、こちらのおかみさんから折電。
常連さんたちが席を詰めてくれるみたいだから入れますよ、とのこと!!

 

・・・なんて、なんてお優しいのでしょう!!!
。・°°・(>_<)・°°・。

 

はい、感激のあまり、向かいましたよ。
入った改札の有人改札で入場を取り消してもらい、かなでさんまで向かう電車に乗りました。

安心してお店入店、無事着席♪

約30分後に到着。

 

当初は、席を詰めて・・・との話でしたが、心配するまでもなく
お客さんが退店されたみたいで、無事に着席することができました。

とりあえず、生ビー。(飲んだところ(笑))

 

お料理は例のごとく、軽めのお任せをお願いしました。

イチジクの白和え。甘くて美味しい。
前菜というよりは甘めなのでデザートに近い。

大学芋。

 

今日は甘めのお惣菜が多いなと思っていたら

なんだか写真ではよく分からないけど(笑)唐揚げに、おろしポン酢の味がするソースがかけられてました。
このソースが美味しかった♪

よく覚えていないけど、砂肝の煮浸し・・・だったかな(汗)

 

ここからはママさんや常連さんの楽しいお話を聞きながらだったので
メモを取ることはなくなり、記憶も曖昧。

 

・・・やっぱり、郷に入っては郷に従え、でしょ。
その場を楽しむことが十分大切。
写真を撮っているだけマシということで。。。(爆)

そろそろ日本酒に移ります。
この日一番高級そうな(笑)日本酒をメニューからチョイスしたところ、
これがヒットでした。

 

山形県「冽」純米大吟醸無濾過生原酒。

香り豊かな要素をこれでもかと詰め込んだスペック(笑)。

 

香りは生のアセトアルデヒド香主体・ほんのりカプ系のニュアンス。
アタックは甘味と強い酸味。
テクスチャはなめらか。
中盤から酸が伸び、アフターはすっきり。旨味の余韻あり。

 

まさに教科書的な日本酒きました( ̄▽ ̄)
思い残すことは今日はありません(笑)。
心ゆくまで飲みます(笑)。

本日、常連さんがおごって?くださるようで
(記憶が曖昧。。。)豪華にカキフライがやってきました!!

 

自家製のタルタルソースがたっぷりなのは嬉しい\(^o^)/

と言うか、タルタルだけでちょっとした卵マヨサラダ的な位置づけですわ(笑)。

面白い銘柄があったので頼んでみました。
九州は福岡の「繁枡」特別純米酒ひやおろし。

 

お隣の常連さんも、九州のお酒には詳しいみたいでしたが、こちらは珍しいとおっしゃってました。
これはですね、私が九州在住の方に聞いて初めて知ったのですよ。
東京の出荷先は少ないので、数年前は知っていると鼻高々でしたが
今でもやっぱり同じですな。東京では貴重ですね。( ̄▽ ̄)

 

香りは高級アルコール香主体・水飴ニュアンス。
アタック主体は甘味。テクスチャはカラメル的なこっくり感も有。
アフターは切れよくすっきりしてますね。

コクがありつつも不思議にキレを感じる、なかなか面白い体験でした。

夜も深まり、これはサービスだったんでしょうか。。。ブルーチーズソースのパスタがやってきました(笑)。
軽めと言いつつ、結構ボリューミーなお食事です(爆)。

締めの日本酒は、西日本縛りで香川の「川鶴」純米吟醸。

香りはリンゴ系(固い)の感じ。
アタックは濃い甘味と爽やかな酸味でまさにリンゴなイメージ。
中盤から苦味も伸びてくるが大きな広がりはなく、穏やかなフィニッシュでまとまってました。

本日はこれにて締め!ごちそうさまでした!!

この日、おごってくださった(?)常連さん、どなたか存じませんが(爆)ありがとうございました。
(^人^)

 

約2ヶ月前の訪問でしたが、顔を見たらママさんは覚えてくださってました。

 

多分2ヶ月前1度きりだったら、名前まで覚えてないだろうなーと思って
実は電話をかけた時は気を利かせ?て名乗りませんでしたが、案の定でした。(爆)

 

次回は覚えてもらっているといいな(^人^)
次回の訪問時、ちょっと名乗ってみたいと思います(笑)。

初訪問:2017/7/24 update

この日は珍しく、平日早い時間から動ける日でした。
本当は開店する17時に行きたかったのですが(笑)
今までの経験上、そういう時間には身内(?)の人もいる場合があるので
あえて30分くらいずらすのが定石かな、と。。。

 

結局1時間近く(爆)遅くなってからの入店になってしまったんですけど(笑)。

案の定、お店には常連さんの1名のみ。
難なくそのお隣の席をゲットできました\(^o^)/

早速注文!!本日の日本酒とお料理をご紹介!!

こちらのお店は、お惣菜5品前後の1500円コースと、
通常の割烹メニューの3500円(だったかな(汗))コースしかお料理を選べません。
と言うか単品で選べません。

 

私的にはすごくそういうお店ってありがたい。
実は好きなのです、そういう方が。

 

こちらのお店、おばんざいがテーブルの上にいくつか並べられており、
そこから、もしくは冷蔵庫の中からお料理をお皿に次々と盛ってくれました。

一杯目のビールと合わせて、葉わかめと言うお野菜を。
これがちょっとクセ(渋み?)があるものでしたが、これが味となっており美味しい♪。
これは本日、最後までちびちびと食べるお供になったのでした。

かぼちゃとナスの冷たい煮物。

万願寺唐辛子的な唐辛子の煮物。

日本酒は各自オーダー制ですが、おすすめのものを出してくださいました。
宮城県の「乾坤一」特別純米原酒。

多分夏越しの熟成酒だったんだと思います。
乳酸香+セメダイン香の裏に、若干のメープル香がありました。
アタックは旨味と若干の酸味が主体だったかな。
酸味に負けず、旨味の余韻は綺麗に響く、一杯目から味のあるいいお酒を頂いてしまいました(笑)。

セット最後のお惣菜、アヒージョ的な砂肝。

 

これも美味しかった。これは逆にあっという間になくなりかなり寂しかった(笑)。

 

たまたまこの日はおかみの知り合いの方がこられ、めちゃくちゃ久しぶりの再会だったようで
いろんな女子的(笑)話題に花が咲き、私なんかもすごく楽しく過ごさせていただきました。

 

ここのお店、本当にすごい。なんでこんなにフレンドリーなんだろう(笑)。
こういうお店は本当に久しぶりだったから、ものすごく楽しい。

気を良くした私は、しっかと日本酒頼むことも忘れない(笑)。

 

福島県「一歩己」(いぶき)純米。

ザ福島的な、カプ系酵母独特の香りが主体でした。
アタックは酸の爽やかさが主体で、口当たりもさらりとし、夏にはいい一杯でしたね。
中盤から意外に伸びる旨味もなかなかいい塩梅でした。

入荷したばかりでメニューにまだインしていなかった
愛媛県「賀儀屋」も開けていただいちゃいました。

 

香りは穏やかで、火入れでしょうか、水飴のほんのりと甘い香りが主体のようでした。
口当たりはこれも酸が主体。夏らしいさっぱりとした飲み口は好印象ですね♪

この後、常連さんが次々と席に着き、みんなで話に花が咲き、
お惣菜1品を追加でいただいちゃいました。(多分別料金。)
こういうかゆいところに手が届くサービスも嬉しい限りでした。

本日はこれにて締め!ご馳走様でした!!

もともと、20時くらいに予約のお客さんが入られると聞いていたので
それくらいに照準を合わせて飲食していましたので
その具合に退店準備をしていると・・・。
「今日の出会いがせっかくだったので」といい、おかみが白ワインを一杯サービスしてくださいました。。。

 

お客さんが混み出して、回転を早くしたいところだと思うのに
その優しさには本当に感激でした。

 

遅い時間はもっと入りやすい時が多いみたいなので
また時間帯を変え、今度は事前電話での空席確認の上、やってきたいと思ってます。

 

本当に楽しい時間とお惣菜をありがとうございました!!

お店情報

住所:東京都港区西新橋1-11-5 西新橋福徳ビル 1F
電話番号:03-6205-7396
営業時間:17:00~23:00(L.O. 22:30)
定休日:土・日・祝
URL:食べログ

私的:日本酒バルチェックリスト

<どちらか一つ満たす>
☆店内内装がバル&バー風:○
☆器ワイングラス    :○
<全て満たす>
★当日予約か予約なしOK :○
★カウンター利用可   :○
★こぼし提供無し    :○

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